月刊ポピーの口コミまとめ(幼児編)

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娘が3歳~4歳の一年間勉強していました。

「月刊ポピー」をしようと思った理由は他の教材よりも安価だったのとこの年齢で始めやすいかなと思って選びました。

「月刊ポピー」をして良かった点は、毎月届くとすぐに封を開けて、取りかかっていた程楽しみにしていました。

カラーページなので、見やすく楽しいイメージで勉強というより遊びをしているような感覚で勉強を進められる所が良かったと思います。

「月刊ポピー」で子供が成長した点は、毎日勉強をするリズムができた事と自分から勉強を始める事ができるようになった事です。

シールを貼ったり、ハサミで切ってノリで貼ったりと子供が好きな作業が勉強に取り入れられてるので、無理なく楽しんで進められると思います。

時々、付録に遊び要素が入った教材が別についていて、親子で何度も楽しんで遊べました。

お勉強と読み物の2冊があって、読み物はお話しやいろいろな事を教えてくれるページがあって、こちらはお母さんが読んであげるといいと思います。

お話は物語なので、読み聞かせにもいいと思います。

この年齢で何か勉強を始めさせたいと思っている親御さんには最初に手に取りやすい教材だと思います。

親子で取り組みやすい教材なので、オススメします。

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今、息子は幼稚園の年中で、小学1年生の姉が他通信教育からポピーに変えた事をきっかけに彼も年少の時からポピーをしています。

娘が生後6か月から取っていた他通信教育は付録がたくさんあり、お値段もそこそこ高く子供1人だとなんとかなりますが、子供が2人いると通信教育の値段も倍かかり、2人目も付録がついてくるとかぶるものも出てきますしどうしようか?と色々検索しているときにポピーを発見しました。

値段も良心的で、実は私が小学生の頃ポピーをしていたのでとても懐かしい思い出があり即決めでした。

年少の時にポピっこの「きいどり」を拝見した際に少し息子には簡単かな?と親目線で思ったので年少の時にポピっこの「あかどり」、年中でポピっこの「あおどり」をとっています。

既にひらがなの読み書きができるのであおどりの内容は今の息子に適していルカと思います。

やりだすと私が止めないと数日で1冊終わらせてしまいそうになるぐらいはまり、すごく楽しくワークブックをこなしています。

年少の時はやりたいページからワークをしていましたが、今は最初のページからきちんと自分で始め、迷路などは何回もやっては消し、シールも貼っては剥がしと繰り返しこなしています。

楽しんでいる姿をみるとポピーにしてよかったなと実感します。

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