幼児ポピーの感想まとめ

幼児ポピー 感想
上の子が小学校の宿題をしている間、幼稚園年中の下の子も一緒に勉強しようと思い利用を始めました。

それまでは、リビングで宿題している上の子のそばでテレビを見たりおもちゃで遊んだりと集中の妨げになっていたので、一緒に机に向かうのも良いかなと思ったからです。

年中の時の幼児ポピーポピっこの「あかどり」からはじめ、現在年長になりポピっこの「あおどり」を学んでいるのですが、当月の季節の行事や季節の特徴(食べ物や虫など)や物語やお話、身体を動かす遊びののった「わあくん」と、迷路や線結び、ひらがなや間違い探しの「ドリるん」の2冊が届きます。

他に、簡単な工作して遊べるものやすごろくやカードゲームなども入っています。

ポピっこの「きいどり」は年少向けと、それぞれ年代にあわせた問題が出ています。

ひらがなも学べるので初めは読んであげていた問題も、学んでいくうちにひらがなも読めるようになり自分で問題も読み説くことができるようになりました。

シールを貼って答えることも多いので子供にとっては楽しみながら学べるかと思います。

上の子が宿題やっている時間は自分もポピーをする時間となり、外に遊びに行けない時なども自らポピーをやるようになり、どんどんとページが進み集中して机に向かうことに慣れてきました。

早くポピーが終わってしまった月でも、上の子が勉強や宿題をやる時間はポピーのおさらいをしたり、お友達にお手紙を書いたり静かに絵本を読んだりしています。

来年から小学生になるので、宿題をすることにも抵抗なくやっていけるのではないかというのが私の感想です。

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