幼児ポピー「ポピっこ」が幼児教育におすすめな理由

幼児ポピー

価格が980円と安い

幼児ポピーは月額980円と他の教材と比較すると安いというのが魅力のひとつです。

値段が980円ということで気軽にはじめられますし、万が一、子供が興味を示さないで途中で辞めてしまっても、経済的な負担が少ないところが親としてはありがたいところです。

親子で一緒に楽しく勉強できる

幼児ポピーは2歳から年長さんまでを対象にしている教材で、親子一緒に楽しく勉強できるような仕組みになっています。

親子でコミュニケーションを深めていくことで、心と頭を鍛えていける教材です。

余計な付録が付いていない

付録は魅力的なものですが、多くのお母さんから付録しかしないで、学習がおろそかになってしまうという声をよく聞きます。

幼児ポピーには、余計な付録はついておらず楽しく学習できる教材のみとなっています。

学習を身につけるための大切な時期には、シンプルなポピーの教材がおすすめです。

 

2~3歳の幼児教育にはポピっこの「ももちゃん」がおすすめ

ポピっこ ももちゃん
2~3歳の時期のお子さんは、周囲に関心を持ち始め知的好奇心が強くなりだす時期です。

そんな大切な時期には「ポピっこ」の「ももちゃん」コースがおすすめです。

毎月届く教材は「ももちゃん」というタイトルの本とミニ絵本。それにおうちの方向け情報誌もあります。

「ももちゃん」はその月にあった内容のお話がたくさん載っていて、ミニ絵本はお母さんのかばんに入る小さなサイズとなっています。

2~3歳の子にとって、絵本の読み聞かせは心の発達を促すのにとてもいいことです。

折に触れて読んであげてください。

この年齢のお子さんにとっては絵本はまだ変わったおもちゃといった認識ですので、ページを引っ張ったり破ろうとしたりすることがあるかもしれませんが、丈夫な厚い絵本ですので心配いりません。

 

3~4歳の幼児教育にはポピっこの「きいどり」がおすすめ

ポピっこ きいどり
3~4歳の幼児教育にはポピっこの「きいどり」がおすすめな理由は、66ページの中に、特集、ストーリー性のある流れの中で、ひらがな、言葉、数字などが遊びながら自然と取り組めるためです。

切ったり貼ったりする工作のページもあり、さまざまな遊びを通して幼児の心、頭、身体を育んでいきます。

親子で一緒に取り組むことで、親子のコミュニケーションも取れるようになります。

1年間でひらがなが読めるようになり、5までの数字の観念が身に付くようにすることを目標にしていますが、あくまで楽しく遊びながら自然と身に付けられるというスタンスです。

親御さん向けの「ほほえみお母さん&お父さん」という情報誌も入っており、この他にも年4回ごっこ遊びのセットや壁に貼っても楽しめる「きせつしんぶん」が届けられます。

 

4~5歳の幼児教育にはポピっこの「あかどり」がおすすめ

ポピっこ あかどり
4~5歳の幼児教育にはポピっこの「あかどり」がおすすめな理由は、何でも自分でやってみたい時期である特徴を生かして、好奇心を刺激する教材になっている所です。

家族と一緒に楽しむページもあれば、お子さまが一人でやる事で、達成感を味わえるページもあり、様々な良さを取り入れた構成になっています。

「わあくん」というのがあり、おもしろ特集や、体遊びなど、月ごとのテーマがあり、気分一新で楽しく学べます。

「ドリるん」というのも素晴らしい教材で、迷路、間違い探し、クイズなど、面白さを通じて、課題をクリアする楽しさを知る事が出来ます。

これは、頭を使うことが好きな人間になる効果があります。

総合的に「こころ」「あたま」「からだ」がバランスよく育つ教材になっています。

 

5~6歳の幼児教育にはポピっこの「あおどり」がおすすめ

ポピっこ あかどり

5~6歳の幼児教育にはポピっこの「あおどり」がおすすめな理由は、教材に疑問を抱かせる内容などを含める事により、思考力の基礎を養えるからです。

それと共に、自然に対する興味なども高まってきます。

親子で一緒に楽しく学ぶプログラムもありますので、親にとっても嬉しいです。これは情操教育に役立ちます。

目からの情報だけでなく、体遊びや手先を使う作業を通じて脳を刺激して、バランスよく脳を育てます。

言葉や文字、数などが見に付き始めて、順調に入学準備が進むので安心です。

おもしろ特集や、きせつしんぶんなどの特別教材がありますので、飽きずに効率よく学習が継続できます。

それに、 自分で身のまわりのことが、出来るようになってきますし、社会のルールが身につき成長したわが子に嬉しさを感じます。

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